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2009.08.12 *Wed

体調:ふつう(日中は良好。午睡後、顔に赤味が出る)

食べたもの:野菜ジュース、コンビニおにぎり(わかめ、うめしそ)、ファンタソーダ、かまあげうどん、野菜かきあげ、(午睡後)トマトアスパラカレー

注記:顔の赤味が出るのは久しぶり。
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CATEGORY : 食日記
DATE : 2009/08/1222:51:46
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2009.08.08 *Sat

第二世代抗ヒスタミン薬

第二世代抗ヒスタミン薬(だいにせだいこうひすたみんやく)とは、抗ヒスタミン薬のうち、1983年以降に発売されたもので、それ以前から用いられていた塩酸ジフェンヒドラミン(商品名:レスタミン・ベナ・ドリエル)やd-マレイン酸クロルフェニラミン(商品名:ポララミン)などの第一世代抗ヒスタミン薬と比較して、眠気などの中枢神経抑制作用や、口渇や胸やけなどの抗コリン作用などの副作用の少ないものを言う。

第二世代抗ヒスタミン薬は、塩基性抗アレルギー薬、抗ヒスタミン作用を有する抗アレルギー薬、第二世代ヒスタミンH1受容体拮抗薬などと呼ばれることもある。

第二世代抗ヒスタミン薬の多くは、アレルギー薬のうち、「その他のアレルギー用薬」(日本標準商品分類番号:87449)に分類され、添付文書上ではアレルギー性疾患治療剤とされるが、一部の第二世代抗ヒスタミン薬は「抗ヒスタミン剤」(日本標準商品分類番号:874413)に分類される。なお、後者の「抗ヒスタミン剤」に分類される抗ヒスタミン薬は、第二世代抗ヒスタミン薬には該当しないとする論者もいる。医療用医薬品として用いられる第二世代抗ヒスタミン薬は、すべて指定医薬品である。

なお、括弧書きで示した「抗ヒスタミン剤」は分類名として用いており、「抗ヒスタミン剤」に分類される薬剤のみが抗ヒスタミン作用を有しているわけではない。一般には、抗ヒスタミン作用を有するものを総称して抗ヒスタミン薬と呼んでいる。

代表的な薬:アレグラ、アレロック

なお、塩酸フェキソフェナジン(アレグラ)のように、眠気などの抗ヒスタミン薬特異の副作用が特にあらわれにくい薬剤を第三世代抗ヒスタミン薬と称する論者もいる。

(wikipediaより抜粋)
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